Presentation - Domestic

2024

  • 2024.3.日本化学会第104春季年会(2024), 千葉(日本大学), “マテリアルズインフォマティクスの基礎:機械学習による材料の予測・理解・発見”(吉田 亮)[WEB]
  • 2024.3.日本物理学会 2024年春季大会, オンライン, “機械学習による準結晶の予測・理解・発見”(吉田 亮)[WEB]
  • 2024.3.日本化学会第104春季年会(2024), 千葉(日本大学), “Heterogeneous metric learning に基づく結晶構造予測”(草場 穫*, 劉 暢, 吉田 亮)[WEB]
  • 2024.3.第11回ハイパーマテリアル領域会議, 東京(東京理科大学), “ハイパーマテリアルズインフォマティクス学術創成:現状と展望”(吉田 亮, 劉 暢, 草場 穫, 木村 薫, 藤田 絵梨奈, 桂 ゆかり, 岩﨑 祐昂, Alok Singh, 田村 隆治, 石川 明日香, 山田 庸公, 廣木 寛太, 北原 功一, 枝川 圭一, 亀岡 聡)[WEB]
  • 2024.3.ATAC DAY 2024, 東京(丸ビルホール), “Material Infinity: 材料の無限の可能性を引き出す”(吉田 亮)[WEB]
  • 2024.2.文部科学省スーパーコンピュータ「富岳」成果創出加速プログラム 「物理-化学連携による持続的成長に向けた高機能・長寿命材料の探索・制御」「燃料電池触媒層の物質輸送機構解明に向けたマルチスケール計算技術構築とその活用」合同公開シンポジウム(成果報告会), オンライン, “高分子物性自動計算によるデータ創出とデータ駆動型材料研究の実践”(吉田 亮)[WEB]
  • 2024.1.高分子学会 高分子表面研究会「マテリアルズインフォマティクスと計算化学を用いた表面・界面設計」, 東京(東京理科大学), “産学連携による高分子計算物性データベースの共創とマテリアルズインフォマティクスの実践”(吉田 亮)[WEB]
  • 2024.1.Symposium on Computational Disease Systems Biology, 東京(東京医科歯科大学), “機械学習による物質の予測・理解・発見”(吉田 亮)
  • 2024.1.CREST「未踏物質探索」/さきがけ「未来材料」合同合宿, 神奈川(湘南国際村センター), “機械学習による物質の予測・理解・発見”(吉田 亮)
  • 2024.1.CREST「未踏物質探索」/さきがけ「未来材料」合同合宿, 神奈川(湘南国際村センター), “機械学習による半導体準結晶の探索”(草場 穫*, 劉 暢, 藤田 絵梨奈, 桂 ゆかり, 木村 薫, 吉田 亮)

2023

  • 2023.11.2023年度 DxMT事例セミナー (第4回), オンライン, “機械学習による材料の予測・理解・発見:ソフトウェアと活用事例の紹介を中心に”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.11.統計数学×情報×物質セミナー, 福岡(九州大学), “データ駆動型材料研究における実験・シミュレーション・機械学習の融合”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.11.情報機構セミナー, オンライン, “マテリアルズインフォマティクスの方法とその実践”(吉田 亮)
  • 2023.11.第33回日本MRS年次大会, 神奈川(産業貿易センター), “自動分子シミュレーションによる高分子物性データプラットフォームの産学共創”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.11.第33回日本MRS年次大会, 神奈川(産業貿易センター), “反復計算を必要としない結晶構造予測”(Chang Liu)[WEB]
  • 2023.11.2023年度公益社団法人日本金属学会関東支部講習会 「機械学習と金属工学:最新動向と材料開発への応用」, オンライン, “機械学習による材料の予測・理解・発見:高分子材料・準結晶研究への応用事例”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.10.第26回情報論的学習理論ワークショップ (IBIS2023), 福岡(北九州国際会議場), “Heterogeneous metric learning に基づく結晶構造予測”(草場 穫*, 劉 暢, 吉田 亮) [ポスター発表] [WEB]
  • 2023.10.第10回「富岳」を中核とするHPCIシステム利用研究課題 成果報告会, 東京(THE GRAND HALL), “分子動力学シミュレーション自動計算システムによる高分子物性データベースの構築:マテリアルズインフォマティクスのデータ基盤創出”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.10.ipi – ダイキン シンポジウム, 東京(東京大学小柴ホール), “機械学習による物質の予測・理解・発見”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.10.10thシンポジウム〜データサイエンスの最前線, 東京(ウェスティンホテル東京), “マテリアルズインフォマティクスと材料開発の未来”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.10.NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/データ駆動型材料設計利用技術者養成に係る特別講座, オンライン, “高分子材料研究における実験・シミュレーション・機械学習の協奏”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.10.高分子同友会 勉強会「新材料の創製(反応、合成、バイオ、触媒、解析、機能等)について勉強する会」, オンライン, “データ駆動型高分子材料研究の方法と実践:産学連携によるオープンデータプラットフォームの共創”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9第72回高分子討論会, 香川(香川大学), “高分子物性データ基盤を共創する産学連携コンソーシアム”(髙橋 愛子, 林 慶浩, 吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9日本金属学会 秋季講演大会, 富山(富山大学), “データ駆動型材料研究における実験・シミュレーション・機械学習の融合”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9分子研研究会「イオン液体インフォマティクスの発展にむけて」, 愛知(岡崎コンファレンスセンター), “データ駆動型材料研究の諸問題:統計的機械学習による予測・発見・理解”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9.日本化学会関東支部 講演会「マテリアルズインフォマティクスの最先端~化学産業への展開~」, オンライン, “データ駆動型高分子材料研究の諸問題:産学連携で限られたデータの壁を乗り越える”(吉田 亮)
  • 2023.9.2023年度統計関連学会連合大会, 京都(京都大学), “逐次実験計画法と高分子物性自動計算の融合に基づく光学用高分子の探索”(南條 舜*, アリフィン, 林 慶浩, 吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9.2023年度統計関連学会連合大会, 京都(京都大学), “高分子材料におけるSim2Real転移学習”(林 慶浩*,南 俊匠,南條 舜,髙橋 愛子,吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9.2023年度統計関連学会連合大会, 京都(京都大学), “マカーネル平均埋め込みによる材料の表現”(草場 穫*, 林 慶浩, 劉 暢, 脇内 新樹, 吉田 亮)[WEB]
  • 2023.9.第9回 大型実験施設とスーパーコンピュータとの連携利用シンポジウム ― マテリアルデータサイエンスに向けた自動測定と自動解析の展開 ―, 東京(秋葉原UDXカンファレンス), “高分子物性自動計算システムRadonPyの開発と産学連携によるデータプラットフォームの共創”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.6.色材セミナー 「~色材開発におけるデジタル技術の活用~」, オンライン, “データ駆動型材料研究におけるデータ資源の不足をいかに乗り越えるか”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.5.統計数理研究所 産学連携シンポジウム「『統計的機械学習』の中核としての統計数理」, オンライン, “データ駆動型材料研究における実験・シミュレーション・機械学習の融合”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.5.統計数理研究所 産学連携シンポジウム「『統計的機械学習』の中核としての統計数理」, オンライン, “データ駆動型材料研究における実験・シミュレーション・機械学習の融合”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.5.第72回高分子学会年次大会, 群馬(Gメッセ群馬), “産学連携コンソーシアムの形成による高分子物性データベースの構築”(髙橋 愛子, 林 慶浩, 吉田 亮) [ポスター発表] [WEB]
  • 2023.5.第72回高分子学会年次大会, 群馬(Gメッセ群馬), “自動分子シミュレーションによる高分子物性データプラットフォームの産学共創”(林 慶浩, Wu Stephen, 野口 瑶, 髙橋 愛子, 吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.シンポジウム「データ駆動型高分子材料研究の最前線」(2023), オンライン, “高分子物性データベースおよび自動計算ライブラリRadonPyの開発と転移学習の実践”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.3.シンポジウム「データ駆動型高分子材料研究の最前線」(2023), オンライン, “実験計画法による高分子物性計算と機械学習の融合”(南條 舜, アリフィン, 林 慶浩)[WEB]
  • 2023.3.シンポジウム「データ駆動型高分子材料研究の最前線」(2023), オンライン, “アフィン型転移学習によるシミュレーションと実験のキャリブレーション”(南 俊匠)[WEB]
  • 2023.3.シンポジウム「データ駆動型高分子材料研究の最前線」(2023), オンライン, “実験データと計算データを組み合わせた高分子溶液相溶性のマルチタスク学習”(青木 祐太, Stephen Wu, 釣本 輝希, 林 慶浩, 南 俊匠, 大久保 忠利, 白鳥 和矢, 吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.シンポジウム「データ駆動型高分子材料研究の最前線」(2023), オンライン, “データ駆動型高分子材料研究ロードマップ:限られたデータの壁を乗り越えるために”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.日本化学会第103春季年会(2023), 千葉(東京理科大学), “データ駆動型物質・材料研究の諸問題:限られたデータの壁を乗り越える”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.日本化学会第103春季年会(2023), 千葉(東京理科大学), “マテリアルズインフォマティクスにおける分子記述子の基礎”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.3.2023年電子情報通信学会総合大会, 埼玉(芝浦工業大学), “データ駆動型材料科学における統計的機械学習とシミュレーションの融合:限られたデータの壁を乗り越える”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.第2回「富岳」成果創出加速プログラム 研究交流会「富岳百景」, オンライン, “データ駆動型高分子材料研究の最前線限られたデータの壁を乗り越える”(吉田 亮)[WEB]
  • 2023.3.第2回「富岳」成果創出加速プログラム 研究交流会「富岳百景」, オンライン, “高分子物性自動計算システムRadonPyの開発と産学連携によるデータベース共創”(林 慶浩)[WEB]
  • 2023.2.第27回準結晶研究会, 愛知(名古屋大学), “機械学習による半導体準結晶の探索”(草場 穫*, 劉 暢, 藤田 絵梨奈, 桂 ゆかり, 木村 薫, 吉田 亮)[WEB]

2022

  • 2022.12.第9回領域会議, 兵庫(神戸ポートピアホテル), “機械学習による半導体準結晶の探索”(草場 穫*, 劉 暢, 藤田 絵梨奈, 桂 ゆかり, 木村 薫, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.11.第15回 品質工学技術戦略研究発表大会, 星陵會館ホール + ウェブ開催, “データ駆動型材料研究における統計的諸問題:現状と展望”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.11.第15回 品質工学技術戦略研究発表大会, 星陵會館ホール + ウェブ開催, パネル討論 “企業の社会貢献活動から未来の品質工学を考える” (安達 範久, 久保 祐貴, 西野 眞司, 畠山 鎮, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.10.第7回オンラインサロン「スパコンコロキウム」, ウェブ開催, “データ科学による新物質の予測と発見”(吉田 亮)[WEB] [講演動画]
  • 2022.9.第83回応用物理学会秋季学術講演会, 宮城(東北大学), “マルチタスク機械学習による高分子溶液相溶性とFlory-Huggins χパラメータの予測”(青木 祐太*, 釣本 輝希, ウ ステファン, 林 慶浩, 南 俊匠, 白鳥 和矢, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.第83回応用物理学会秋季学術講演会, 宮城(東北大学), “材料科学における多次元出力変数の教師あり学習”(岩山 めぐみ*, ウ ステファン, 劉 暢, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.日本物理学会2022年秋季大会シンポジウム, ウェブ開催, “統計的機械学習による予測と発見、理解:準結晶研究への適用事例を中心に”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.2022年度統計関連学会連合大会, ウェブ開催, “専門知識と機械学習の融合に基づく液晶性ポリイミドの設計”(ウ ステファン*, 前田 颯, 丸井 莉花, 吉田 絵里菜, 難波江 裕太, 早川 晃鏡, 野口 瑶, 林 慶浩, 吉田 亮, 森川 淳子[WEB]
  • 2022.9.2022年度統計関連学会連合大会, 東京(成蹊大学), “アフィンカップリング型モデル変換による転移学習”(南 俊匠*, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.第71回高分子討論会, 北海道(北海道大学), “MD自動計算による高分子物性データプラットフォームの産学連携による共創”(林 慶浩*, ウ ステファン, 野口 瑶, 髙橋 愛子, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.第71回高分子討論会, 北海道(北海道大学), “データ駆動型の液晶ポリイミド設計 (Eng: Data-driven design of new liquid-crystal polyimide”(ウ ステファン*, 前田 颯, 丸井 莉花, 吉田 絵里菜, 難波江 裕太, 早川 晃鏡, 野口 瑶, 林 慶浩, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.9.第71回高分子討論会, 北海道(北海道大学), “統計的実験計画法による体系的な高分子材料計算物性データベースの開発”(アリフィン*, 林 慶浩, 吉田 亮)
  • 2022.7.第26回高分子計算機科学研究会講座, ウェブ開催, “高分子物性自動計算システムRadonPyによる産学連携データプラットフォームの共創”(林 慶浩)[WEB]
  • 2022.6.2022年度 人工知能学会全国大会(第36回), 京都(国立京都国際会館), “データ駆動型材料研究における統計的機械学習とシミュレーションの融合”(吉田 亮*, 林 慶浩, Arifin)[WEB]
  • 2022.4.産総研 データ駆動型材料設計技術利用推進コンソーシアム 設立記念講演会 , ウェブ開催, “高分子物性自動計算と統計的機械学習の協働:材料空間の大地図を作成する”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.4.新学術領域 ハイパーマテリアル 第8回領域会議 , ウェブ開催, “統計的機械学習による新規準結晶の探索:現状と課題”(劉 暢*, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.3.「富岳」成果創出加速プログラム「データ駆動型高分子材料研究を変革するデータ基盤創出」公開セミナー, ウェブ開催, “プロジェクト概要:データ駆動型高分子材料研究の諸問題”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.3.「富岳」成果創出加速プログラム「データ駆動型高分子材料研究を変革するデータ基盤創出」公開セミナー, ウェブ開催, “高分子物性自動計算システムRadonPyの開発と産学連携によるデータプラットフォームの共創”(林 慶浩)[WEB]
  • 2022.3.日本化学会 第102春季年会(2022), ウェブ開催, “材料研究における逆問題と統計的機械学習”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.3.日本化学会 第102春季年会(2022), ウェブ開催, “マテリアルズインフォマティクスにおける分子記述子の基礎”(林 慶浩)[WEB]
  • 2022.3.日本化学会 第102春季年会(2022), ウェブ開催, “ 構造類似性に基づいたデータ駆動型結晶構造予測”(草場 穫*, Chang Liu, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.3.「富岳」成果創出加速プログラム研究交流会, ウェブ開催, “高分子物性自動計算ソフトウェアRadonPyの開発とデータ駆動型材料研究に資するデータベースの創出”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.3.統計数理セミナー, ウェブ開催, “高分子物性自動計算システムRadonPyの開発と産学連携によるデータベース共創”(林 慶浩) [WEB]
  • 2022.3.一般社団法人 日本物理学会 第77回年次大会, ウェブ開催, “機械学習を用いた新規Tsai型ハイパーマテリアルの探索”(須藤 佐介*, 宮尾 直哉, 石川 明日香, 鈴木 慎太郎, 劉 暢, 吉田 亮, 田村 隆治) [WEB]
  • 2022.3.一般社団法人 日本物理学会 第77回年次大会, ウェブ開催, “高分子の溶媒和自由エネルギーの自動計算”(山田 寛尚*, 林 慶浩, 白鳥 和矢, 吉田 亮) [WEB]
  • 2022.3.一般社団法人 日本物理学会 第77回年次大会, ウェブ開催, “粉末X線回折図形から準結晶相同定を行うための機械学習モデル”(瓜生 寛堂*, 山田 庸公, 宮尾 直哉, 石川 明日香, 田村 隆治,岩崎 祐昂, 北原 功一, 木村 薫, 劉 暢, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.2.第2回プラズマインフォマティクス研究会, ウェブ開催, “少数データに基づく多次元出力変数の教師あり学習”(岩山 めぐみ*,Stephen Wu, 吉田 亮)[WEB]
  • 2022.2.名古屋大学生物統計セミナー, ウェブ開催, “統計的機械学習の応用と実際” (吉田 亮)[WEB]
  • 2022.2.CMC Researchウェビナー, ウェブ開催, “マテリアルズインフォマティクス概論”(吉田 亮)[WEB]
  • 2022.2.第26回準結晶研究会,ウェブ開催,“機械学習を用いた新規Tsai型ハイパーマテリアルの探索”(須藤 佐介*,宮尾 直哉,石川 明日香,鈴木 慎太郎,劉 暢,吉田 亮,田村 隆治)[WEB]
  • 2022.2.第26回準結晶研究会,ウェブ開催,“粉末X線回折図から準結晶相同定を行うための機械学習モデル”(瓜生 寛堂*,山田 庸公,宮尾 直哉,石川 明日香,田村 隆治,岩崎 祐昂,北原 功一,木村 薫,劉 暢,吉田 亮)[WEB]
  • 2022.2.第13回材料系ワークショップ, ウェブ開催, “高分子物性自動計算システムRadonPyの開発と産学連携によるデータベース共創”(林慶 浩)[WEB]
  • 2022.2.CMI-6株式会社 公開セミナー, ウェブ開催, “マテリアルズ・インフォマティクス新春座談会 –二刀流で進める素材開発 実験と計算科学–”(入江 満*,林 慶浩)[WEB]

2021

  • 2021.12.国立精神・神経医療研究センター 第2回脳病態数理・データ科学セミナー, ウェブ開催, “統計的機械学習による予測・発見・理解”(吉田 亮)
  • 2021.12.第44回 ケモインフォマティクス討論会, “ベイズ推論を用いた高潜熱蓄冷材向け分子探索”(外海 駿輔*, 榊原, 功次, 板倉 智也, Stephen Wu, 吉田 亮) [WEB]
  • 2021.12.「富岳」成果創出加速プログラム 物質・材料系課題 合同研究会, “データ駆動型高分子材料研究を変革するデータ基盤創出”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.11.データサイエンスにおける産学連携シーズ~ROIS・統数研 産連知財セミナー~, ウェブ開催, “統計的機械学習による新材料創製:産学連携の現状と可能性”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.10.第42回日本熱物性シンポジウム, “分子動力学計算による高分子熱物性データベースの構築とデータ科学的手法による物性支配因子の解析”(林 慶浩*, ウ ステファン, 野口 瑶, 塩見 淳一郎, 森川 淳子, 吉田 亮) [WEB]
  • 2021.9.2021年度 統計関連学会連合大会, “設計と製造のデータ科学:産学の最前線” オーガナイザー, ウェブ開催(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.9.2021年度 統計関連学会連合大会, “高分子のバーチャルスクリーニング”(ウ ステファン*, 野口 瑶, 林 慶浩, 難波江 裕太, 早川 晃鏡, 森川 淳子, 吉田 亮) [WEB]
  • 2021.7.新学術領域ハイパーマテリアル 第 6 回領域(Web)会議, ウェブ開催, “Hypermaterials Informatics: Present and Future Perspectives”(吉田 亮*, 劉 暢,  藤田 絵梨奈, 桂 ゆかり, 稲田 祐樹, 石川 明日香, 瓜生 寛堂, 山田 庸公, 田村 隆治, 木村 薫) [WEB]
  • 2021.6.統計数理研究所 データサイエンスが描き出す「モノづくり」の未来シナリオ~産学連携シンポジウム~, ウェブ開催, “データ駆動型材料研究の諸問題:現状と展望”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.5.第70回高分子学会年次大会, “高分子インフォマティクスのための分子動力学計算による物性自動計算システム”(林 慶浩*, Wu Stephen, 野口 瑶, 塩見 淳一郎, 森川 淳子, 吉田 亮) [WEB]
  • 2021.5.株式会社情報機構セミナー, ウェブ開催, “マテリアルズインフォマティクスの基礎と応用”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.5.iSeminar, ウェブ開催, “データ駆動型物質探索を加速する統計的機械学習の先進技術”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.4.CMC Researchウェビナー, ウェブ開催, “マテリアルズインフォマティクス概論”(吉田 亮)[WEB]
  • 2021.3.日本化学会 第101春季年会, ウェブ開催, “マテリアルズインフォマティクス概説”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.3.物質・材料研究機構 MaDIS研究交流会, ウェブ開催 , “機械学習による予測と発見:準結晶と高分子研究への適用事例”(吉田 亮)
  • 2021.3.第25回 準結晶研究会(第2回ハイパーマテリアル若手研究会) ,ウェブ開催 , “ハイパーマテリアルズ・インフォマティクス:データ科学の基礎と応用”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.2.日本化学会 第38回コロイド界面技術シンポジウム「みんなを元気にするすごい技術 アフターコロナの研究開発 ~動向/指針/変化する研究」, ウェブ開催,  “データ駆動型材料研究の現在と未来”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.1.データサイエンスの勉強会, ウェブ開催, “データ科学による新分野の開拓:物質・材料研究の事例”(吉田 亮)
  • 2021.1.兵庫県マテリアルズ・インフォマティクス講演会(第5回) ,ウェブ開催,  “マテリアルズ・インフォマティクスの基礎と応用:機械学習による物質・材料の表現と生成”(吉田 亮) [WEB]
  • 2021.1.第6回 XenonPyハンズオンセミナー, ウェブ開催, “第6回XenonPyハンズオンセミナー(コントリビュータ向けチュートリアル)”(ウ ステファン, 劉 暢, 吉田 亮) [WEB]

2020

2019

2018

2018.6. CMCリサーチセミナー, 東京(ちよだプラットフォームスクウェア), “マテリアルズインフォマティクス入門”(吉田 亮)

2017

2017.10. 17-1高分子計算機科学研究会, 東京(東京工業大学 蔵前会館), “データ科学の先進技術がもたらす次世代の材料研究”(吉田 亮)

2016

  • 2016.10. 理研データ同化ワークショップ , 神戸(理化学研究所 計算科学研究機構), “マテリアルズインフォマティクス:物質科学におけるシミュレーションとデータ科学の融合”(吉田 亮)
  • 2016.9.第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016), 東京(東京国際交流館プラザ平成), “Whole Brain Imaging of Caenorhabditis Elegans × Machine Learning”(Stephen Wu*, Terumasa Tokunaga, Osamu Hirose, Yu Toyoshima, Takayuki Teramoto, Yuishi Iwasaki, Takeshi Ishihara, Yuichi Iino, Ryo Yoshida)
  • 2016.9.第5回生命医薬情報学連合大会(IIBMP2016), 東京(東京国際交流館プラザ平成), “Bayesian design of bioactive molecules with a chemical language model”(Hisaki Ikebata*, Kenta Hongo, Tetsu Isomura, Ryo Maezono, Ryo Yoshida)
  • 2016.9. 第1回スーパーコンピューティング・セミナー , 東京(機械振興会館), “物質・材料科学における機械学習の先端応用:現状と展望”(吉田 亮)
  • 2016.9.日本応用数理学会 2016年度 年会, 福岡(北九州国際会議場), “ベイジアンアプローチに基づく情報統合型物質・材料探索”(吉田 亮)
  • 2016.9. 2016年度統計関連学会連合大会 赤池メモリアルレクチャー , 金沢(金沢大学角間キャンパス), “A fresh look at effect aliasing and interactions: some new wine in old bottle”(Prof. Jeff Wu) 指定討論(吉田 亮)
  • 2016.9. 2016年度統計関連学会連合大会 , 金沢(金沢大学角間キャンパス), “状態空間モデルを用いた転写伸長速度の予測”(河村優美*, 吉田 亮, 小山慎介)
  • 2016.9. 2016年度統計関連学会連合大会 , 金沢(金沢大学角間キャンパス), “機械学習に基づく線虫Cエレガンスの全脳イメージング解析”(Stephen Wu*, 徳永旭将, 広瀬修, 豊島有, 寺本孝行, 石原健, 飯野雄一, 吉田 亮)
  • 2016.9. 第3回MI2Iフォーラム , 東京(JST東京本部別館), “物質・材料探索における機械学習の先端応用ー現状と展望”(吉田 亮)
  • 2016.6. 統計数理研究所オープンハウス , 立川(統計数理研究所), “データ科学駆動型物質・材料探索 -機械学習で薬剤分子を設計する”(吉田 亮)
  • 2016.6. 第68回日本細胞生物学会大会 , 京都(京都テルサ), “生命科学におけるベイズ統計の先端応用”(吉田 亮)
  • 2016.6.日本学術振興会主催 第24回研究会「進化する機械学習、データマイニング、ディープラーニング」, 東京(東京工業大学 大岡山キャンパス), “情報統合型物質・材料開発におけるベイジアン・アプローチの可能性”(吉田 亮)
  • 2016.5. 海洋地球インフォマティクス2016 , 東京(コクヨホール), “ベイジアン・アプローチに基づく情報統合型物質・材料探索”(吉田 亮)
  • 2016.4.MI2I活動報告会, つくば(物質・材料研究機構 並木地区), “A Bayesian approach to computational materials discovery”(吉田 亮)
  • 2016.3. 東北大学流体科学研究所・統計数理研究所合同ワークショップ , 仙台(東北大学流体科学研究所), “データ科学とシミュレーションの協働-情報統合型物質・材料探索”(吉田 亮)
  • 2016.3. MI2Iチュートリアルセミナー , 東京(JST東京本部), “ベイジアン・アプローチに基づく情報統合型物質・材料探索”(吉田 亮)
  • 2016.3. 第7回 生物統計ネットワークシンポジウム , 東京(一橋講堂), “ベイジアン・アプローチに基づくデータ科学駆動型薬剤分子探索”(吉田 亮)
  • 2016.3. 生命動態システム科学四拠点・CREST・PRESTO・QBiC 合同シンポジウム「生命動態の分子メカニズムと数理」 , 広島(シェラトンホテル広島), “線虫の全中枢神経系のイメージングによる神経活動の定量解析”(飯野雄一*, 寺本孝行, 徳永旭将, 豊島有, ジャン・ムンソン, 佐藤博文, 広瀬修, 岩崎唯史, 吉田 亮, 石原健)
  • 2016.3. 第45回バイオ情報学研究発表会 , 能美(北陸先端科学技術大学院大学), “言語モデルベースの化学構造生成手法の提案と生体活性分子をターゲットにしたInverse-QSARモデルへの適用”(池端久貴*, 本郷研太, 磯村哲, 前園涼, 吉田 亮)
  • 2016.2. 統計学と機械学習における数理とモデリング , 東京(東京工業大学 大岡山キャンパス), “統計的言語モデルに基づく化学構造の特徴抽出と分子設計への応用”(池端久貴)
  • 2016.1.JAIST-ISMシンポジウムーシミュレーション科学とデータ科学の協働, 能美(北陸先端科学技術大学院大学), “ベイジアン・アプローチに基づくデータ科学駆動型材料研究の可能性”(吉田 亮)
  • 2016.1.CAVE研究会, 東京(統計数理研究所), “バイオイメージ・インフォマティクスの諸問題”(吉田 亮)

2015

2014

  • 2014.11.データ科学の発展と植物科学との融合, 東京(東京大学中島薫一郎記念ホール), “ライフサイエンス分野におけるベイズ統計の進展と応用”(吉田 亮)
  • 2014.11.第37回日本分子生物学会年会 , 横浜(パシフィコ横浜), “線虫C. elegansの全中枢神経のCa2+イメージングによる刺激に対する応答と無刺激時における神経活動の計測”(寺本孝行*, 徳永旭将, 広瀬修, 豊島有, 飯野雄一, 吉田 亮, 石原健)
  • 2014.10.生命医薬情報学連合大会2014, 仙台(仙台国際センター), “Automated detection and tracking of many cells by using 4D live-cell imaging data”(徳永旭将*, 広瀬修, 川口翔太郎, 豊島有, 寺本孝行, 池端久貴, 久下小百合, 石原健, 飯野雄一, 吉田 亮)
  • 2014.10.生命医薬情報学連合大会2014, 仙台(仙台国際センター), “Repulsive parallel MCMC algorithm for discovering diverse motifs from large sequence datasets”(池端久貴*, 吉田 亮)
  • 2014.9. 2014年度統計関連学会連合大会 , 東京(東京大学本郷キャンパス), “カーネル密度関数の局所空間変形にもとづくイメージアライメント”(徳永旭将*, 広瀬修, 吉田 亮)
  • 2014.9. 2014年度統計関連学会連合大会 , 東京(東京大学本郷キャンパス), “4Dライブセルイメージングデータ内の非常に多数の細胞を自動追跡するための空間粒子フィルタ手法の開発”(広瀬修*, 徳永旭将, 豊島有, 寺本孝行, 久下小百合, 石原健, 飯野雄一, 吉田 亮)
  • 2014.9. 2014年度統計関連学会連合大会 , 東京(東京大学本郷キャンパス), “Repulsive Parallel MCMC アルゴリズムによる塩基配列のモチーフ探索”(池端久貴*, 吉田 亮)
  • 2014.6. バイオイメージ・インフォマティクスワークショップ2014 , 岡崎(岡崎コンファレンスセンター), “形状均一性が高い密集した細胞集団の位置検出およびトラッキング”(徳永旭将*, 広瀬修, 川口翔太郎, 豊島有, 寺本孝行, 池端久貴, 久下小百合, 石原健, 飯野雄一, 吉田 亮)
  • 2014.5.生命機能数理モデル検討会 “バイオイメージ解析におけるベイズ統計の応用” , 大阪(大阪大学免疫学フロンティア研究センター), “バイオイメージ解析におけるベイズ統計の応用”(徳永旭将*, 吉田 亮), invited talk
  • 2014.5. 人工知能学会全国大会(第28回) , 松山(愛媛県県民文化会館), “3次元動画像内の非常に多数の細胞領域を自動追跡するための粒子フィルタ手法の開発”(広瀬修*, 川口翔太郎, 徳永旭将, 豊島有, 寺本孝行, 佐藤賢二, 池端久貴, 佐藤博文, 久下小百合, 石原健, 飯野雄一, 吉田 亮)
  • 2014.3. 第一回腫瘍分子生物学・生命情報共同セミナー , 金沢(金沢大学), “4次元動態計測データからの神経細胞活動度の自動定量化”(徳永旭将), invited talk

2013

2012

2011

2010

  • 2010.9.2010年度統計関連学会連合大会 , 東京(早稲田大学), “癌細胞シミュレーションと生化学反応系の統計モデリング”(吉田 亮*, 長尾大道, 斎藤正也, 長﨑正朗, 井元清哉, 山口類, 山内麻衣, 後藤典子, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2010.9.2010年度統計関連学会連合大会 , 東京(早稲田大学), “遺伝子発現時系列データおよびバイオデータベース情報を基にした活性/抑制型転写因子の同定”(長尾大道*, 吉田 亮, 斎藤正也, 樋口知之, 長﨑正朗, 井元清哉, 山口類, 宮野悟, 山内麻衣, 後藤典子)
  • 2010.9.2010年度統計関連学会連合大会 , 東京(早稲田大学), “状態空間モデリングによる遺伝子発現制御に関わる動的薬剤効果の推定”(山口類*, 井元清哉, 山内麻衣, 島村徹平, 長﨑正朗, 吉田 亮, 樋口知之, 後藤典子, 宮野悟)
  • 2010.7. 生命体統合シミュレーション サマースクール2010 , 横須賀(湘南国際村), “LiSDAS: Life Science Data Assimilation Systems”(吉田 亮)
  • 2010.6.第1回「バイオモデリングと統計科学」研究会 , 東京(統計数理研究所), “Life Science Data Assimilation Systems: 生化学反応系の複雑性とその克服へ向けて”(吉田 亮)
  • 2010.6.第59回理論応用力学講演会 , 東京(日本学術会議), “LiSDAS: Life Science Data Assimilation Systems”(吉田 亮)
  • 2010.5.グローバルCOE特別セミナー , 東京(東京大学本郷キャンパス), “Life Science Data Assimilation Systems: 生化学反応系の複雑性とその克服へ向けて”(吉田 亮)
  • 2010.3. 第2回 バイオスーパーコンピューティングシンポジウム , 東京(MY PLAZAホール), “LiSDAS: Life Science Data Assimilation Systems”(吉田 亮*, 長尾大道, 斎藤正也, 中野慎也, 長﨑正朗, 山口類, 井元清哉, 山内麻衣, 後藤典子, 宮野悟, 樋口知之) [ポスター発表]
  • 2010.3. 第2回 バイオスーパーコンピューティングシンポジウム , 東京(MY PLAZAホール), “Large-scale hybrid method of particle filter and MCMC for estimating parameters in biological pathway models”(長尾大道*, 吉田 亮*, 斎藤正也, 樋口知之) [ポスター発表]
  • 2010.1. 御殿場基礎科学研究会「最適化を基軸とする数理的展開」 , 御殿場, “グラフィカルファクターモデルと事後エントロピーにもとづく決定論的アニーリング:システムズバイオロジーへの応用”(吉田 亮*)
  • 2010.1.Accelerated Computing, 東京, “GPGPU-driven parameter search in biological pathway model”(齋藤正也*, 林圭佐*, 吉田 亮, 樋口知之), invited talk

2009

  • 2009.12.第76回数理モデル化と問題解決・第19回バイオ情報学合同研究発表会, 東京(電気通信大学), “GPGPUを活用したバイオロジカルパスウェイモデルの高速なパラメータ推定”(林圭佐*, 齋藤正也, 吉田 亮, 樋口知之)
  • 2009.9.2009年度統計関連学会連合大会, 京都(同志社大学), “事後エントロピーを利用した焼きなまし法と遺伝子発現データのスパース学習”(吉田 亮, Mike West)
  • 2009.9.2009年度統計関連学会連合大会, 京都(同志社大学), “超多数粒子フィルタによる遺伝子ネットワークデータ同化”(中村和幸*, 吉田 亮, 長崎正朗, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2009.9.2009年度統計関連学会連合大会, 京都(同志社大学), “状態空間モデルからの動的予測に基づく遺伝子発現制御関係の差異の探索”(山口類*, 井元清哉, 島村徹平, 山内麻衣, 長崎正朗, 吉田 亮, 樋口知之, 後藤典子, 宮野悟)
  • 2009.6.第58回理論応用力学講演会, 東京(日本学術会議), “遺伝子ネットワークモデルにおけるデータ同化と大規模並列粒子フィルタによる実装”(中村和幸*, 吉田 亮, 長崎正朗, 宮野悟, 樋口知之)

2008

  • 2008.9.統計関連学会連合大会, 東京(慶応義塾大学), “パスウェイシミュレーションを用いたデータ同化による生体内プロセスの予測”(山口類*, 吉田 亮, 長崎正朗, 井元清哉, 島村徹平, 山内麻衣, 後藤典子, 樋口知之, 宮野悟)
  • 2008.7.統計数学セミナー, 東京(東京大学大学院数理科学研究科),”Bayesian learning of biological pathways on genomic data assimilation”(吉田 亮)
  • 2008.7.計算科学合同ワークショップ, 和光(理化学研究所和光研究所),”Parameter estimation of circadian rhythm model by data assimialtion with high performance computing”(中村和幸*, 吉田 亮, 樋口知之)
  • 2008.7.計算科学合同ワークショップ, 和光(理化学研究所和光研究所),”Statistical inference of transcriptional module-based gene networks from time course gene expression profiles by using state space models”(吉田 亮*, 広瀬修, 井元清哉, 山口類, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2008.7.計算科学合同ワークショップ, 和光(理化学研究所和光研究所),”Computational strategies for reconstructing large-scale gene networks”(玉田嘉紀* 他)
  • 2008.7.計算科学合同ワークショップ, 和光(理化学研究所和光研究所),”Data assimilation for biological pathway simulation”(山口類* 他)
  • 2008.6.情報処理学会 バイオ情報学研究会, 沖縄(琉球大学),”ペトリネットによる転写制御ネットワーク のモデリングと統計的推測”(吉田 亮*, 長崎正郎, 山口類, 井元清哉, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2008.5.日本分子生物学会第8回春季シンポジウム, 札幌(京王プラザホテル),”Meta Gene Profiler: 発現情報にもとづく遺伝子機能モジュールの統計的推測とウェブアプリケーション”(吉田 亮*, 中村和幸, 山口類, 井元清哉, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2008.3.「次世代生命体統合シミュレーションソフトウェアの研究開発」 第5回データ解析融合ワークショップ, 東京(パレスホテル),”Bayesian learning of biological pathways on genomic data assimilation”(吉田 亮)
  • 2008.3.「次世代生命体統合シミュレーションソフトウェアの研究開発」 第5回データ解析融合ワークショップ, 東京(パレスホテル), “MCMC法による生命体パスウェイシミュレーションのデータ同化パラメータ推定 および状態空間モデルによる転写モジュールネットワーク推定”(山口類*, 井元清哉, 山内麻衣, 吉田 亮, 広瀬修, 長崎正朗, 島村徹平, 樋口知之, 後藤典子, 宮野悟)
  • 2008.3.日本統計学会春季大会2008, 東京(成城大学),”インシリコシミュレーションにもとづく生体内分子ネット ワークの統計的推測”(吉田 亮*, 樋口知之)
  • 2008.2.九州大学統計科学セミナー, 福岡(九州大学),”転写制御ネットワークのグラフィカルモデリングと統計的推測”(吉田 亮)
  • 2008.12.分子生物学会 BMB2008 シンポジウム「動的ネットワーク構造探索の計算イニシアティブ」, 神戸(神戸ポートピアホテル) “バイオマーカー・分子標的探索のための動的ネットワークを予測する計算科学的方法の開発”(井元清哉*, 山口類, 島村徹平, 玉田嘉紀, 長崎正朗, 斉藤あゆむ, 植野和子, 畑中洋亮, 吉田 亮, 樋口知之, 山内麻衣, 後藤典子, 宮野悟)
  • 2008.9.東京大学生命科学研究ネットワークシンポジウム2008, “生命体パスウェイシミュレーションモデルのためのデータ手法およびソフトウェアの開発”(山口類*, 長崎正朗, 吉田 亮, 井元清哉, 山内麻衣, 斉藤あゆむ, 中村和幸, 島村徹平, 鄭恩娥, 李晨, 植野和子, 池田恵美, 関谷弥生, 小島要, 玉田嘉紀, 藤田アンドレ, 樋口知之, 後藤典子, 宮野悟)
  • 2008.9.統計関連学会連合大会, 東京(慶応義塾大学), “生命体シミュレーションにおけるデータ同化”(中村和幸*, 樋口知之, 吉田 亮)

2007

  • 2007.12.第30回日本分子生物学会大会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 横浜(パシフィコ横浜), “チロシンリン酸化プロテオームに関する高速時系列解析システムの確立”(秦裕子*, 尾山大明, 田崎真哉, 斉藤あゆむ, 長崎正朗, 吉田 亮, 井元清哉, 菅野純夫, 仙波憲太郎, 井上純一郎, 宮野悟, 山本雅)
  • 2007.12.第30回日本分子生物学会大会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 横浜(パシフィコ横浜), “疾患メカニズムの解明に向けたチロシンリン酸化ネットワークに関する包括的動態解析”(尾山大明*, 秦裕子, 田崎真哉, 斉藤あゆむ, 長崎正朗, 吉田 亮, 井元清哉, 菅野純夫, 仙波憲太郎, 井上純一郎, 宮野悟, 山本雅)
  • 2007.10.第39回 データ科学特別セミナー, 豊中(大阪大学大学院基礎工学研究科)”Beyesian data assimilation of in silico regulatory networks of biochemical molecules by using Hybrid Functional Petri Net”(吉田 亮)
  • 2007.9.統計数理セミナー, 東京(統計数理研究所),”ペトリネットによる生体内分子ネットワークのモデリングと統計的推測”(吉田 亮)
  • 2007.9.統計関連学会連合大会, 神戸(神戸大学),”一般化状態空間モデルにもとづく生体内パスウェイの統計的推測”(吉田 亮*, 樋口知之)
  • 2007.9.統計関連学会連合大会, 神戸(神戸大学),”ゲノムデータ同化による生体内パスウェイシミュレーションモデルの新展”(山口類*, 吉田 亮, 長崎正郎, 井元清哉, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2007.9.統計関連学会連合大会, 神戸(神戸大学),”状態空間モデルにもとづく遺伝子ネットワークの推測”(広瀬修*, 吉田 亮, 山口類, 井元清哉, 樋口知之, 宮野悟)

2006

  • 2006.11.GeneChipフォーラム2006, 東京, “GeneChip Human Exon 1.0 ST Arrayに基づく疾患特異的選択的スプライシングの ゲノムワイド同定”(吉田 亮*, 沼田和幸, 井元清哉, 長崎正朗, 土井淳, 植野和子, 宮野悟)
  • 2006.11.東京大学生命科学ネットワークシンポジウム, 東京(東京大学),”エクソン発現プロファイルに基づく疾患特異的スプラ イシングのゲノムワイド同定”(吉田 亮*, 沼田和幸, 井元清哉, 長崎正朗, 土井淳, 植野和子, 宮野悟)
  • 2006.9.第2回ゲノム情報同化研究会, 宮崎,”拡張粒子フィルターについて”(吉田 亮)
  • 2006.9.統計関連学会合同連合大会, 仙台(東北大学),”エクソン発現プロファイルに基づく疾患特異的選択的スプライシングの ゲノムワイド同定”(吉田 亮*, 沼田和幸, 井元清哉, 長崎正朗, 土井淳, 植野和子, 宮野悟)
  • 2006.9.統計関連学会合同連合大会, 仙台(東北大学),”ゲノムデータ同化によるパスウェイシミュレーションモデルの自動構築”(山口類*, 長崎正朗, 吉田 亮, 井元清哉, 土井淳, 玉田嘉紀, 松野浩, 宮野悟, 樋口知之)
  • 2006.6.第11回システムバイオロジー研究会, 横浜(理研 GSC),”データ同化手法のパスウェイシミュレーションモデルへの適用”(長崎正朗, 山口類*, 吉田 亮, 井元清哉, 土井淳, 玉田嘉紀, 松野浩, 宮野悟, 樋口知之)

2005

  • 2005.9.統計関連学会連合大会, 広島,”ArrayCluster: 遺伝子発現解析におけるクラスタリングソフトウェア”(吉田 亮*, 樋口知之, 井元清哉, 宮野悟)

2004

  • 2004.11.バイオインフォマティックスセミナーシリーズ, 京都(京都大学化学研究所 バイオインフォマティックスセンター), “Transcriptional module-based clustering via mixed factors model”(吉田 亮)
  • 2004.9.統計関連学会合同連合大会, 花巻(富士大学),”混合因子分析法による遺伝子発現パターンの分類”(吉田 亮*, 樋口知之, 井元清哉)

2003

  • 2003.11.日本統計学会 統計シミュレーション研究分科会 研究集会, 東京(中央大学),”Parametric adaptive importance sampling によるBayesian computation”(吉田 亮)
  • 2003.9.統計関連学会連合大会, 名古屋(名城大学),”重みつきサンプリング法について”(吉田 亮)